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鮟鱇の時事放談(第3R)
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●●●グラグラ総理と消費税の罠●●●(5/5)
で、実は既に一部で実験が行われたそうですが、
『困った問題』として、そうして生まれたプランクトンは、
全てが海底に沈むことはなく、半分位は消えてしまうんだそうです。
でも……それは本当に『困った問題』なんでしょうかね!?
何故なら、どこかに消えた分というのは結局、
他の海中生物がそれを補食したということでしょ!?
もしそうだとすれば、それは巡り巡って、
海の資源を豊かにする結果になるんじゃないですか!?
実を言うと、その実験が1993年から2004年に計12回行われたそうですが、
ちょうどその頃、こんなニュースもあった分けです。
http://www.geocities.jp/wjtyb400/jouhou.htm
2003/7/23 マイワシ大漁 !!!
つまり突然、原因不明の豊漁が起こったとか騒がれた分けです。
でも、私の見る所では、これは原因不明なんかではなくて、
まさに、そうした植物性プランクトンを増やす実験が、
もたらした直接の帰結なんじゃないですか!?
で仮に、そうした私の見方が正しいとするなら、
こうした方法によりCO2を固定する試みは、
その必然的な副産物として、世界中の海で魚を大豊漁にしたり、
或いは、鯨やイルカを激増させたりするんじゃないですかね。
そうなると、誰も日本の捕鯨に文句を言えなくなるでしょうね。(*^^)v
グリーンピースの馬鹿どもは例によって、
『生態系を乱す危険がある』とか騒いで、
そうした実験に反対しているようですけどね。
でも、ひとつ大切なことは『いかに自然を守るか、保護するか』
という後ろ向きの視点ではなく『いかに自然を創造するか』
という前向きの視点を持つことではないでしょうか。
『ただ盲目的に現状を守るんだ』という受け身の発想では、
結局の所、現状を守ることすらできないんじゃないですか!?
実を言えば、現状の自然ですら、元々本当の意味の自然ではなく、
人類が長い間に改造して出来た結果に過ぎないわけでしょ!?
その点では、例えば熱帯魚に関して書いた話もありましたよね。
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/3729/1162001315/126
うまく行けば、まぐろが激増して日本の刺身が安くなるかもしれませんし、
更に言うと、世界の食料問題を一挙に解決する可能性すらありますからね。
その意味で、日本は積極的に関わったらどうかと思いますが、
例えば、既にうなぎの産卵場所が分かったとか言ってますけど、
その産卵場所に行って、少し鉄分を撒いてみたらどうでしょうか。
それで、うなぎの稚魚が大豊漁になるかもしれませんよね。
無論、逆に稚魚の天敵が増えて大不漁になる可能性もあり得ますが、
何しろ、これだけCO2問題で騒いでいる最中ですから、
どっちに転ぶにしても、一度やって見る価値があると思います。
或いは、日本の近海でもどんどん撒いて実験すべきでしょうね。
ついでに言うと、最近気になっていることがもう一つあります。(^^;)
つまり、最近の朝青龍叩きは、ちょっとひどすぎると思いませんか!?
ひょっとすると彼はまだ、洗脳されていないのかもしれませんね。
そもそも、大相撲叩きもひどかったですけどね。
結局、特定の組織の人間を洗脳しようとする場合に、
その組織全体を締め上げるのは、赤犬どもの常套手段なんですね。
その意味では、官僚叩きにしても同様だろうと思います。
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