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鮟鱇の時事放談(第3R)
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●●●『広島・長崎五輪は早くも当選確実』と私が考える理由●●●(3/3)
ところで、ユダヤ主義による天候操作の問題ですけどね。
天気に関して統計的処理をするような仕事についている人は、
ここ数年の関東地方の天気を統計的に調べ直してみたら、
8日のリズムがあることが分かるんじゃないかと思います。
以前には、週末毎に天気が崩れるとか書いた気もしますが、
その場合『工場を含めた人間の活動周期が天候に影響を与える』
という可能性を完全には排除できない分けですね。
でも、仮に8日毎のリズムが見つかったとしたら、
それは天候操作の相当確実な証拠になりますよね!?
で、何故8日のリズムがあるかということなんですが、
実は、私が下着を洗濯して干す周期が8日なんですね。
つまり、汚れた下着等をまとめて8日毎に洗濯する分けですが、
もし、その日が雨だったりすると、そのまま取り込まずに、
洗濯物を何日も軒下に出しておくことになる分けなんです。
ところが……ユダヤ主義としては『洗濯物の干し方』によって、
私が外部と通信することを、かなり警戒しているらしいんですね。
その結果として、私が洗濯する日は大体晴れることになる分けです。
その場合、その8日周期は例の私が入院した期間の前後では、
ずれて来るんじゃないかと思ったんですが……実は、
今調べた所だと、ずれてはいないようです。(^^;)
恐らく、意識的にずれないようにしたんでしょうね、もう忘れましたが。
無論、今回こんなことを書いた以上、今後の天候に関しては、
8日毎の周期はなくなる可能性が高いですけどね。
それから例の豚流感では、いよいよワクチン注射がはじまるそうですが、
この流感のことを、カタカナで『インフルエンザ』と言うのはともかく、
省略して『インフル』などと言うのは、どうにも紛らわしくていませんね。
というのも、他にもインフラだのインフレだのという略語がありますから、
『カタカナの五段活用をやってどうするんだ』という気になる分けです。(^^;)
日本語にはむしろ、流行性感冒という立派な言葉があって、
昔は、それを省略して流感と言っていたはずなんですが、
一体いつ頃から、使われなくなったんでしょうか。
ミリバールをヘクトパスカルなんて言い換えたりするように、
時々学術的な理由で用語が変更されることがありますけどね。
この場合も、流感といっては何かまずいことがあるのか、
と少し調べて見たんですが、そうした理由も見当たりませんでした。
ところで、この豚流感はユダヤ主義がつくり出した病気じゃないかと、
私は前から言っているわけですが……それを疑う理由の一つに、
『この新型流感と旧型との一つの違いとして、鼻や咽の粘膜以外に、
肺の中で直接増殖する能力がある』という話があります。
つまり、万有サロンの健康法スレッドでは『咽に熱棒を押し当てると、
風邪ウィルスへの免疫が出来て、風邪をひかなくなる』という話をしましたが、
この豚流感では、その手が使えなくなる可能性が出てきた分けですね。
その意味で、何かユダヤ主義が細工した疑いがあると思う分けです。
例の狂牛病やエイズにしても、似たような推論から、
ユダヤ主義が作り出した病気じゃないか、と私は疑っている分けです。
最後にもう一つ、例の八ッ場ダムの中止問題に関してひとこと。
『今後、どんな気象変化があるかも知れないというのに何故、
ここまで来て中止するんだ』という石原都知事の意見は正論でしょうね。
まあ関東に住んでいる人間以外には、人ごとかもしれませんが、
結局、これは関東平野の安全保障問題なんですよね。
どうせ水が余っているから無駄になるだけだ、
なんて言いますけど、関東平野の人口の多さを考えた場合、
水瓶としてその程度の余裕を持つことの何が悪いんでしょうか。
民主党政権の今までの仕事ぶりを見ると、予想以上に実行力があるし、
今までの自公政権と比べたら、遥かにましな感じはしますけどね。
ただ、無闇やたらとマニフェストに固執する傾向には、
そうやって世の中を混乱させ、引き回す謀略的な臭いを感じます。
そろそろ、鳩山首相がその決断力を問われる局面なんじゃないですか。
このまま混乱が長引くようだと『優柔不断で無能』
という烙印を押される可能性もありますよね。
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