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私が見つけた健康法
25
:
闇夜の鮟鱇★
:2007/06/21(木) 12:57:39 HOST:31.net220148233.t-com.ne.jp
●●●入院の後日譚と風邪予防法の復活●●●
例の入院から約一年が経過した分けですが、
実はあの後で、とんでもないことが出て来たんです。
つまり、後から色々と古い記録を見直していた時に、
入院前に書き残した古いメモに、
『今回の風邪で気温が急降下しないのが不思議だ』
とか書いてあるのを見つけたんですよね。
というのも、それまで長い間、何年にも渡って『私が風邪気味になって、
喉が痛くなったりする場合には、気温急降下の罠を仕掛けて来る』
というのが、奴らの常套手段だったからなんですね。
具体的には、半日もしない内に気温が急激に下がる分けですが……
少し実例をあさると、典型的なものとして以下のような例がありました。
2004年の05/31〜06/01、2005年の04/04、そして同年の10/03です。
私のように過去の天候を記録している人は、
これを確認してみたら面白いかもしれませんね。
結局、こうして急に寒くすることで、私の風邪を悪化させ、
本格的な風邪に追い込もうとする工作が常にあった分けなんです。
ところが、入院前に風邪気味になった時には、
どういう分けか、それまでのような気温急降下がないので、
不思議に思って、こんなメモを書き残した分けでしょうね。
その後、入院などでゴタつく内に、
このメモのことは、すっかり忘れていたので、
半年後位に色々整理していて再発見し、ビックリした分けなんです。
で、このことが何を意味するかと言うと、
つまり、奴らは最初から『あの風邪が本当の風邪ではない』
ということを知っていたことになる分けですね。
それ以外に、妥当な解釈はあり得ませんよね!?
その意味でこの件は、少なくとも私の中では既に決着済みの問題で、
『あの入院はやはり、何らかの謀略によって狙われたというか、
引き起こされたものである』ということがハッキリした分けです。
で、そうなると前回、例の風邪予防法を撤回しましたけど、
今となっては『あの予防法が入院を引き起こした』と考える理由は
もはや薄くなった、と言えるのではないでしょうか。
他方では、今年の初頭あたりにも、インフルエンザの流行に関して、
『タミフルという予防ワクチンが、子供の異常行動を引き起こす』
とか言って騒いでましたよね。
ですから、もしそうしたワクチンの副作用を怖れるのなら、
今の段階では『咽を熱棒で消毒する』という例のやり方も、
あながち捨てたものではない、という気が改めてする分けです。
因みに、その具体的なやり方に関しては、その後、
更に進展があって、今ではもっとうまい手を使っています。(^^;)
つまり、以前に書いた『はさみの先をドライヤで熱する』
という方法より、もっと簡便な方法があったんですね。
それはつまり例のお湯に、タオルを浸すのでなく、
金属製のサジの取っ手側を浸すという方法です。
これで充分な熱さになりますから、後はそのサジの取っ手を、
喉奥の痛い部分に押し当てれば良い分けです。
でその後、手足などのカユミに関しても、
このやり方の方が便利じゃないかと思って色々、試してみたんです。
タオルでは一々乾かすのがのが大変ですし、
ドライヤだと、一点を狙うのが難しかった分けですが、
その点、この熱サジ方式は、ずっと簡単なはずですからね。
でも……結論から言うと、この手は喉だけにしておいた方が良さそうです。
何故かというと、金属製のサジは熱伝導率が高過ぎるんですね。
具体的に言うと、熱タオルやドライヤを使う場合、
熱で痛くなる寸前に、問題のかゆみが復活する分けですね。
ですから、目が届かない所でも『ここで間違いない』と確認できるんです。
ところが、熱サジ方式では痛みが一気に来るせいか、
『直前に元のかゆみが復活する』ということがないんですよね。
その意味で、本当にこの位置で良かったのかどうか確信が持てませんし、
その上、やけどをする危険も、より高くなるように思います。
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