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■◇■ 関西学院に期待すること・希望すること 第2章 ■◇■
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このような矛盾だけ避けてくれ。
>研究になじみにくいことから「現段階で大学院の設置は考えていない」
>国際的な企業や研究機関で活躍する即戦力の人材を養成
http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2009072400209&genre=G1&area=K00
同志社大学が新学部開設
実践的言語習得 2011年から
同志社大(京都市上京区)は24日、実践的な言語を習得する「グローバル・コミュニケーション学部」(定員150人)を2011年4月に京田辺市の京田辺キャンパスに開設することを正式決定した、と発表した。英語、中国語、日本語の3コースを設け、国際的な企業や研究機関で活躍する即戦力の人材を養成する。
学部はグローバル・コミュニケーション学科1学科で、主に日本人の入学を想定した英語(同80人)、中国語(同40人)、留学生を想定した日本語(同30人)の3コース。
「読む、書く、聞く、話す」の四つの能力育成に特化した講義内容が多くを占め、卒業時には、英語コースの学生は英語能力試験のTOEICで750点以上など、全学生が実社会で通用する語学力の達成を目標に据える。また英語、中国語の両コースの全学生は、2年時に1年間、英語圏や中国の大学に留学する。
同学部は13番目の学部。大学によると、教育内容が実践的で、研究になじみにくいことから「現段階で大学院の設置は考えていない」という。
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