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■◇■ 関西学院に期待すること・希望すること 第2章 ■◇■
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就職率はダントツ。資金力の割に教育投資があるのも評価。健全性というのは
聖和大学の負債を抱えたことにも起因するのだろうか?
帰属収入増収のために定員を同志社レベルまで高めるか、学費戦略に出るか、その中庸を取るか。
また国費による研究資金の獲得に、やはり理系の基礎研究は重要になる。初期設備投資には金が
かかるが、将来的な見返りは大きいのではないかな。
国家戦略の領域を受け入れすぎず、それを支えたり、あるいは海外の先進的取組の学問体系を
構築することで国に支援させるくらい、まだできる。やはり聖和は理工と総合政策学部の拠点と
して整備しなければならない。
神戸三田キャンパスはグローバル30と附属校、関西学院国際部初等科中等科など設置するんだ。
他大が拡大路線で疲弊し、次のトレンドに着手できなくなるころが理系の新展開のターニングポ
イント。
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