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■◇■ 関西学院に期待すること・希望すること 第2章 ■◇■
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Amazon のカスタマーレビューでもぜんぜんダメだ。
上ヶ原について書かなかったからである。
『ミソジの京都』 ではなく 『ミソジの上ヶ原』 という題名で書き、関学について熱く熱く称えていれば大絶賛のベストセラーになったものを。
関学出版会でも取り扱ったし、小林秀雄賞や大宅壮一ノンフィクション賞などの文学賞にもリストされる可能性があったものを。
上ヶ原について書かなかったものはダメである。
卒業後、愛校心を忘れた者はいかにダメか がはっきり分かる事例である。
卒業しても関学の精神を忘れてはならないのである。関学が中心でなければならないのである。関学だけが全てでなければならないのである。
カスタマーレビュー
38 人中、20人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 食べ飽きた類, 2009/9/29
By まなみ "まなみ" (東京都文京区) - レビューをすべて見る
京都滞在中に書店で出会った本。
装丁が気になり手に。タイトルは『ミソジの京都』。
著者によれば京都は三十路からが楽しめるのだとか。
京都通を主張する著者が巻頭に使う写真が『京都タワー』。
著者の文化的教養に疑念を抱き、萎える・・。
内容は「乙女以上、白洲正子未満」を謳うのだけれど
あらゆる雑誌の京都特集をつぎはぎしたような内容なので目新しいことも無く残念無念。
白洲正子未満はどこ?白洲正子をおとしめないで欲しいの。
文章が幼いのでエッセイとしても楽しめなかった。
巻末に「30代ぎりぎりの年に完成した」と書いてるのでもう40歳になるのでしょう。
この本に載っている店のほとんどはエリア情報誌に掲載されているような物・場所で
オリジナリティが無いし、巷に溢れる「京都特集」で食傷気味の方にはおすすめできませんね。
アラフォー向けにしっとりと落ち着いた本を出されてはいかがかしら?
http://www.amazon.co.jp/ミソジの京都―知る・買う・食べる・暮らす-高橋-マキ/dp/4838104154/ref=pd_bxgy_b_img_a
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