[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
☆ν速+in関学ch☆ 【4本目】
1207
:
名無しの関学生
:2008/12/15(月) 15:15:12
定年送別会の胴上げ落下で死亡、遺族が部下3人を告訴
2007年11月、勤めていた運送会社(滋賀県栗東市)の定年退職に伴う送別会で部下から胴上げされた際、
落下して大けがを負い、約10か月後に死亡した同県草津市の男性(当時60歳)の遺族が、胴上げした男性社員3人を
重過失致死容疑で県警草津署に告訴していたことがわかった。3人は任意の事情聴取に対し、事実関係を認めているといい、
同署は立件する方針。亡くなったのは作本誠二さん。告訴状によると、部下の社員3人(20歳代〜40歳代)は
昨年11月18日午後8時頃、草津市内の旅館の宴会場で、作本さんを空中に投げ上げた後、受け止めずに畳の床に落とし、
首や背中の骨を損傷させたほか、呼吸不全や寝たきりになるなどの障害を負わせた上、今年9月に敗血症で死亡させた、としている。
送別会は約40人が参加。胴上げには3人以上が加わっていたが、詳細が不明なため、確定している社員3人を告訴した。社員らは当時、
深酔い状態だったが、遺族側は、胴上げは危険な行為であり、事故は十分予見できた、などと主張している。妻の裕美子さん(59)は
「優しく、家族思いだった夫がなぜ死んだのか、真相が知りたい」と話している。
(2008年12月15日14時46分 読売新聞)
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板