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顕正会の実態を検証する
818
:
偶ロム偶ログ
:2008/05/12(月) 01:47:16
件の顕正会員さんのサイトでの書き込み、あまりにも低劣ですが、参考のために
以下にふたつに分けてコピペします。
みなさんはどのような感想を抱かれるでしょうか。
私は、マザー・テレサを悪魔と言った日蓮正宗の僧侶と同類であり、彼らに仏法
とか日蓮を語る資格はないと考えます。
【太平洋戦争で誹謗正法の日本人を大量に虐殺したからアメリカは名実共に、世
界一の国となった】という暴論
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
第二次世界大戦以降、アメリカは名実共に、世界一の国となった。なぜそうな
れたのか、というと、太平洋戦争で誹謗正法の日本人を大量に虐殺したから、
と言えるかもしれない。いきなりこう切り出すと、突拍子もない論のように見
えるかもしれないが、以下に詳しく書きたい。
大聖人は、法華経の敵を殺せば、大功徳を積むことが出来る、と確かに仰せ
られている。当時の日本は、廃仏毀釈という思想が浸透し、仏を排斥し、神道
を崇めるという明治政府の国教制度が行き届いた。しかし、仏と神の勝劣は、
仏が勝ち神は劣る、と大聖人は指南する。仏は主で神は所従と仰せられる。も
し、主君の仏を蔑ろにし、所従の神を崇めれば、かえって神は仏に従い、廃仏
した者は、仏は勿論、神からも見離されてしまうと説かれる。なぜ、仏が勝り
神が劣るのか、と言うと、聖徳太子の時代に仏法が日本に伝来した時、物部と
蘇我が、日本の神を崇めるか、外国の仏を崇めるか、という宗教戦争をおこし
、仏派の蘇我一派が勝利し、仏を崇めるということで一度決着がついているか
らといわれている。この通りなら、明治政府のしたことは、仏と神の秩序を乱
す大謗法の行為に当たるといえる。太平洋戦争には、天皇中心の一神教のよう
な宗教が浸透した。これは、大聖人が日本に留め置かれた、一大秘法の本門戒
壇の大御本尊を押し倒す邪義といえる。よって、仏法の法味をなめ、日本を守
護する諸天は去り、かえって法華経の大怨敵と化した日本を、激しく攻撃する
反ファシズムのアメリカに、仏法を守護する諸天善神は味方をした。大謗法と
化した日本人を空爆で大量に殺したことで、アメリカは大功徳を積むことがで
きたということになる。以上は己義ではなく経文にまかせた論である。
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