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顕正会の実態を検証する
693
:
ラキ
:2006/01/15(日) 04:01:29
「顕正会会長 浅井昭衛の”最後に申すべき事”を砕破す」
日顕上人に送付した物と、会員向けに発売した物には全くない文章が付け加えられています。
顕正会会長の姑息な手立ては、言い逃れの出来ない”現証”であり、卑劣な手段だと思います。
顕正会員は”現証”を重視していますが、この文書を付け加える卑劣さをどう思われているか、興味があります。
浅井さんの言葉で「35年諌めた顕正会」との文がありましたが、昭和45年9月号の大日蓮に「天生原・天生山・六万坊の名称と本宗の関係について一考察」との文書が出ております。
記事を読んだ限りでは、ここで論議した内容と同じく、明確に間違いを指摘されております。
35年も経った現在でも、”天生原・天生山”に固執するあまり、同じ事の繰り返しで、説得性のない事ばかりいい続けている、浅井さんの無節操さが垣間見れます。
顕正会員は破折文書を目にしてないと思いますが(全文掲載すると浅井さんの反論できていないのがばれるので、切り文でしか掲載されていませんが)初回から最後にまでの3回に渡る内容は、同じ物の繰り返しであり、公平に見ても明確に反論できていないといえます。
全文を読んでいない顕正会員は、下記のHPにて自分の目で全文を読んで判断をされたく思うのであります。
日顕上人が書こうが、日蓮正宗青年僧侶邪義破折班が書こうが、間違いを指摘されているのは変わらないと言うことです。
そして、反論も出来ないまま、同じ事を繰り返して、会員には宗門が反論できないと”嘘・偽り”を述べているのが明確です。
「自称冨士大石寺顕正会会長浅井昭衛の悪書〝最後に申すべき事〟を砕破す」
http://jagihashaku.main.jp/asai3/index.html
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