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顕正会の実態を検証する

581藤川一郎:2005/10/02(日) 14:01:28
>>「日興上人は『仏法は王法と本源躰一なり居処随つて相離るべからざるか…尤も本門寺と王城と一所なるべき由』…富士一跡門徒存知事…いまは且くこれを置く」(P43)

存知事は日興の言を記したということですが、この言い回しはちょっと気になります。それはよいとしても、この一節を引けば、本門寺=戒壇と王城は同じ場所でなければならないということになるわけですが、


独歩さんの上記文章を読んで、思い出した事があります。
浅井さんは、平成5年頃、広宣流布の暁には、首都移転されるような指導をしたこともありました。
すると天生原に御所が移転するのだから彼の中では矛盾していないんだと思います。
しかし、御所の移転は天子の専権事項であります。国体への謀反的な言動でもあります。
また寛師は「王城の鬼門云々」の言もありますから、彼らが担ぐ寛師にも背いている事になります。


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