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顕正会の実態を検証する
564
:
ラキ
:2005/09/09(金) 07:12:52
小善も出来ない団体が、大善など無理だと思います。
顕正会員の同士、仲間は、菩薩の眷属になるのですから、その眷属を邪険に扱うのは、
仏の眷属を阻害する”悪”なのではないかと、矛盾を感じます。
>なお、顕正会ではいわゆる身体障害者の世話をすることすらも、否定していたこともあります。
昔私が顕正会幹部から聞いた言葉に曰く「身体障害者等に生まれるのは過去世からの宿命であるから、それを自身で克服することこそ肝要であり、人が手を出してはいけない。それは慈悲に似た偽善行為である。」
病人にも当てはまるのでしょうか?もし当てはまるなら、連師の意思を理解されていないのではと、私は思います。
四条金吾に主の病気の世話をするように言われた御書がありますし。
連師自身も病気の世話をされています。
病気になることも宿業なら、介護をする必要が無い!と言ってる矛盾があると感じております。
8月7日の浅井さんの逮捕事件の公式見解は、”愚人”に誹謗されて喜ぶどころか、逆に悪口罵詈の言いたい放題!
浅井さんの発言には一貫性がなく矛盾だらけの頭が痛い〜方と思います。
一貫性がある発言は「国立戒壇、あまも山」これしかないような気が?(笑)
顕正会の日布上人の大輻の本尊それは見事に綺麗なものです。
色白く大正5年だかの物とは思えない白さ!
摂受本尊ではなく、御形木本尊。
日布上人から日顕さんまで12名の管主が居るわけで、学会の折伏大行進で本尊下種が間に合わない時代に、
なぜか、日布上人の御形木本尊が数百輻も存在するのも不思議です。
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