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顕正会の実態を検証する

49ガンコ:2003/04/07(月) 17:04


「顕正会における達師顕師本尊の取り扱いについて」 その1

断るまでもないことだが、わたくしは顕正会の上層部とは関係のない人間である。
であるからして、以下に述べることは活字になっている会長指導と、わたくし
の所属する組織の諸先輩がつね日ごろ何気にしゃべっていることを勘案して、顕正会の見解はこうであろう、いや、こうあるべきだ、いやいや、こうでなければおかしい、ということを書くものである。

“達師顕師本尊を拝まない”ことと“本尊の取り替え“とは個別に考える必要がある。
また、“御相承の断絶”とも分けて考えるべきである。
むろん、これらはまったく無関係の事象ではない、大いに関係があるのであるが、われわれはえてして関係ないことまで関係づけて考えてしまうものである。

1、 “御相承の断絶”はまごうかたなき会長発言である。
2、 “本尊の取替え”は直接的な発言はないが間接的発言はある。
3、 “達師顕師本尊を拝まない”とする発言はまったく存在しない。

まず、1については説明するまでもないが平成11年の本部指導会での浅井発言である。これについては昨年わたくしなりの見解を示したので参照いただきたい。
2は会員が勝手にできることではないし、本部が為したことであるのはまちがいないからして、であれば浅井の意向であることは疑いようのないことである。そのうえでいわゆる“御高徳の日寛上人日布上人”発言をみれば間接的とはいえ本尊の取替えを示唆することは疑いようのないところである。
では3はどうか?
じつは、これこそが勝手に関連づけて考えてしまう、ということの好例であろうと思うのである。
顕正会では達師顕師本尊を拝まない、というのは大間違いである。もし上層部からそのような指導が下りてきているという明白な証拠があれば、わたくしは即座に脱会する覚悟である。
そんな指導は絶対存在しない。
ようするに一部の幹部が勘違いをしているだけの話である。だから仮に大幹部で今もそんな勘違いをしている者がいるとしたら、早くあらためないと大変なことになるだろう。最悪その幹部は詰め腹を切らされることになろう。


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