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顕正会の実態を検証する

486ラキ:2005/07/31(日) 20:03:56
独歩さん。
学会当時みた摂受本尊より、同じか少し小さい大きさでした。
近くで見れないので、正確に対比できる物が無いのでなんともいえませんが、
そんなに大きくは無いです。

紙の色が白いとは、新しい感じで、新品の西洋史みたい白さです。

ガラスが張ってあるとは、仏壇前面にガラスの板がはめ込まれています。
ライトアップしてあるので、美術品の展示物みたいです。

私的印象ですが、ガラス板はめ込みは、安全確保とか言われそうですが、
美術品ではないのですから、不自然だと感じます。
そして、お香の供養がケースの中では出来ないと思いますし、
本尊が痛む、汚れるからとの発想でしてるなら、ケースの中の空気は淀み、
お香で清めてないから、逆に不浄ではないかと、思うわけです。
ま、勤行の時にお香を焚いてないのですから、その時点で、御本尊に供養する、
御香がないから、基本の基本も出来てないとしか言えない印象です。
妙信講時代の人は別として、顕正会に名前が変わってからの会員は、
化儀ひとつちゃんと出来てない、知らないと言った感じですね。
化儀の記載がある出版物は見たことが無いですし。(過去に発刊されていたら申し訳ございません。)

驚いたことがひとつありました。
引き題目の長さです。
石山。学会の引き題目に対し、顕正会の引き題目は2倍の長さで驚きました。
2倍という長さの基準は、私が普通一呼吸で2回唱えることが出来るのに、
顕正会のでは1回を息継ぎなしで出来るか出来ないかの長さだからです。


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