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顕正会の実態を検証する

406藤川一郎 </b><font color=#FF0000>(/RnWNeIY)</font><b>:2004/07/12(月) 14:02
浅井氏の言葉を信じるなら、
「松本尊能師には私の意をよくお聞き下され、自ら護持されていた大幅の常住御本尊七幅
と、日寛上人の御形木御本尊数百幅を私に託して下さった。この七幅の常住御本尊とは、二十八代日詳上人、五十四代日胤上人、五十五代日布上人、五十六代日応上人、六十代日開上人、六十四代日昇上人等の歴代上人御書写の御本尊であり、このうち日布上人の御本尊が高知会館に安置されたのである。」(顕正新聞・昭和六十年三月十五日号)
 さて、現在ではこれら常住御本尊は下記のようになっております。
二十八代日詳上人…………本部会館安置
五十四代日胤上人…………法要に使用
五十五代日布上人…………高知会館安置
   〃    …………横浜会館安置
五十六代日応上人…………不明(顕正寺解体前までは、顕正寺本堂安置)
※護法山顕正寺は、昨今廃寺され、跡地に富士大石寺顕正会典礼院が建立されています。
六十代日開上人……………東京會舘安置
六十四代日昇上人…………未公表

さてその他に、寛師・布師の御形木(大幅及び中幅)御本尊があります。
そして昨今、儀礼室執行委員会の指導にて、導師御本尊4幅の存在も明かされましたが、これこそ、出処不明です。


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