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顕正会の実態を検証する

311愚鈍凡夫:2004/02/21(土) 15:59

1966(昭和41)年5月3日 第29回創価学会本部総会
「いまの時代は御本尊を護持し、付属してあることあらしめておるのはだれでありますか。学会であります。また令法久住のために死身弘法をもって、仏法を守護し、戒壇の大御本尊様を護持し、そして折伏をしておるのは学会であります。また、あらゆる謗法の難を破折し、六難九易を身をもって行ない、末法の広宣流布を実現しておるのも学会であります。これこそ大聖人のおっしゃるところの法華講であります。法華講の真の精神は、いまの学会員にあるのであります。かかるがゆえに私は、その学会の会長である池田先生を、法華講総講頭に依頼したのであります」
「私は、世界の人の前で、この身軽法重の行者、折伏の指導者である創価学会会長池田大作先生を大事にします。また折伏の闘士として、創価学会の皆さんを大切にします」

1967(昭和42)年1月 「大白蓮華」1月号
「日蓮正宗総本山に、事の本門戒壇堂ともいうべき正本堂の建立起工式が行なわれる」

同年9月12日 正因寺
「今年その正本堂の発願式が十月十二日に行なわれる次第となっておるのでございます。そこにいたって、初めて一切衆生成仏ができる、その成仏の根本である本門の戒壇が建立せられるのでございます」

同年10月12日 正本堂建立発願式
「夫れ正本堂は、末法、事の戒壇にして、宗門究竟の誓願之に過ぐるはなく、将又、仏教三千余年、史上空前の偉業なり……今茲に発願せる正本堂は、文底独一本門の戒壇にして、唯我が日本民衆の鎮護国家の道場なるのみならず、世界人類の永遠の平和と繁栄とを祈願すべき根本道場なり」
「その証、ここに現われ、今将に八百万の純信の徒の歓喜の御供養を以て、正本堂を建立せんとす。向後、慈折宣化の精進勇猛によりて、全国民の仏性覚醒し、挙って妙法を願求するに到らば、その時正に、不開の門は開かれ、茲に本門戒壇の意義、その完結を見るものか。夫れ民衆は国家の主権者たり。されば、斯くの如き大戒壇は、正しく民衆立の戒壇と呼ばれるべきなり。その時代は未だ未来に居すと雖も、而も亦、甚だ近きを信ず。我等末弟、その日の実現の一日も早からん事を希い願うて、日々、月々、年々に、更に折伏行に断固邁進せんことを堅く誓うのみ」
「詮ずる所、正本堂の完成を以て、三大秘法ここに成就し『立正』の二字、すでに顕現せんとす」

1969(昭和44)年1月25日 第1回寺族指導会
「昭和四十七年、法華講総講頭池田大作先生の大発願によって本門戒壇が将に建たんとしているわけです」

同年4月6日 御虫払大法会
「今当に時来り、法華講総講頭池田大作先生が大願主となり、事実上の本門戒壇堂である正本堂の建立が進行中であります」

つづく


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