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顕正会の実態を検証する
309
:
一刀両断
:2004/02/21(土) 01:12
ガンコさん
私も正直に、307で犀角独歩さんが御指摘の結論しか導き出せません。
たとえば教学は不要などという指導が、十数年前に会内の指導として罷り通っていたらどうなったと思いますか?
”ただ歓喜でよい”などと馬鹿げた言葉が通用してしまい、御書発刊も宣言しながら実現せず、学会員の方とも法華講員の方とも会話する義務も負わされず、ただ”トップ同志の話で結論つけてあげる、と言い切ってやりなさい。こちらは逃げも隠れもしない”と大見得を切らせる会長の言葉。
学会と宗門の抗争について、学会を罵り、宗門を罵倒し、そしてそのいずれの悪口をも自らが今は平然と会員に実践させており、尚会長は平然と無茶な指導をし、会員は疑う事を許されない。
こんな少しの変化にすら疑問を生じる感性を失い、擁護する見解が出てしまう時点で、”あなたの傾倒している信仰は実はカルトではありませんか?”とお聞きしたくなるのです。
どうも、あなたは日蓮本仏信者にあるべき見解を示されていないような気がします。
白か黒かはっきりさせるべき姿こそ、本来の日蓮本仏圏内の内外に対する姿勢であり、本仏圏内の教学論で申せば結論を出さずにはいられないはずです。
勿論、ガンコさんのように受動できる姿勢は大事だと思いますが、どうも、ガンコさんの姿勢をみていると大石寺が歴史上批難されてきた事に対する”逃げ口上”のような、そんな感じが見受けられるのです。
自らの欲した情報には相手に平気で迎合するようなスタンスを取るが、結局自分の都合の良いように解釈して身勝手な論を上げる。
今までの経緯を拝見させて頂いて、上記のような論を展開するガンコさんの心の内を垣間見、やはりカエルの子はカエルでしか有り得ないのか、という失望と、恐れを抱いた感がありました。
中傷であれば誠に申し訳ありません。
ただ元々同じ会員であり、何ら反論する知識すら持ち合わせない会員よりも、きちんと思うことを述べるガンコさんへの期待が、何だか崩れ去ってしまった感が正直、あります。
状況判断と証拠という問題はありますが、現状を垣間見て信じたい気持ちよりも現実を直視し、逃避癖を捨てるべきなのではないでしょうか。
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