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顕正会の実態を検証する

293一刀両断:2004/02/16(月) 23:24
様々な議論展開の中で横槍を入れるような形で申し訳ありませんが、顕正会の機関紙に以下の文が掲載されておりました。
これについて、私は一切の基本理念がないので、どう捉えるべきか何方かご指摘願えますでしょうか。

顕正新聞 第956号 平成16年2月15日 抜粋

「彼岸・盂蘭盆法要は本部会館で」 塔婆建立はせず、仏法の本義で回向

これまで春秋の彼岸法要ならびに盂蘭盆法要は東京会館で行われておりましたが、来る三月二十日(土)の春季彼岸法要からは、本部会館において、いずれも午後二時より、儀礼室の横田高明理事の唱導により執行されることになりました。
また塔婆については、今後前記三法要においては、建立しないことに決定されました。
その理由は、御本尊を信じ南無妙法蓮華経と唱え奉り、広宣流布に御奉公することが功徳を生じ、この功徳を故人に回わし向けるのが回向の本義であります。
この仏法の本義に則り、故人となられた同志および会員先祖代々の追善回向するのが、彼岸および盂蘭盆の法要なのであります。
よって塔婆は不要であります。
今後、この思いをもって、追善回向の志ある方々はご参詣下さい。

以上
・仏法から見た塔婆の意義
・日蓮本仏論系統の塔婆の捉え方
・既に塔婆を建立してきた意義
・今後不要とする意義

これらの点についてご教示願えれば有り難く存じます。
御存知の通り、顕正会ではほとんどこういった故人に対する回向、追善供養といった儀礼については端的な指導を受けてきておりません。
葬儀や彼岸、盂蘭盆法要などについては会員内での不幸でもなければ、まず知りえるところではないのです。
よろしくお願いいたします。


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