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顕正会の実態を検証する
241
:
犀角独歩
:2004/02/02(月) 00:01
「三秘密の法」についてですが、かなり古い書き込みになりますが問答名人さんが転載されたことがありました。
2001/03/07(水) 09:10、『富士門流と国家諌暁』の8です。
以下、転載します。
*** 転載はじめ ***
昭和三十年に奉安殿と名付けられた新御宝蔵が建設されたおりの、第六十四世日昇上人の慶讃文によく現われているので、参考のためここに引用する。
「夫れ戒壇の本尊は、宗祖日蓮大聖人の本懐、末法衆生帰命の法体、一宗依止の当体なり。
宗祖大聖人弘安二年十月十二日之を建立して、血脈付法の二祖日興上人に身に宛て給はるところなり。
上人心魂を尽くして護持し大石寺に奉安し、
一閻浮提の座主日目上人に付属してより血脈の法主歴世に奉戴し、
或る時は校倉を、あるときは土蔵を宝蔵として奉安し、
専心に守護し、国立戒壇の建立を待ちて六百七十余年、今日に至れり。
国立戒壇こそ本宗の宿願なり。
三大秘法抄に『戒壇とは王法仏法に冥じ仏法王法に合して、
王臣一同に‘三大秘密の法’を持ちて、
乃至、勅宣並びに御教書を申し下して建立するところの戒壇なり』と。
之は是れ、宗祖の妙法蓮華経が一天四界に広宣流布の時こそ之の時なり。・・・・・・
血脈付法の法主を継げる日昇・・・・・・『時を待つべきのみ、事の戒法とは之れなり』の金言を身に体して、
必ず来るべき国立戒壇建立の暁まで守護すべし。
後々の法主も一心同体たるべきと確信す。
願わくば宗祖大聖尊の法魂、安穏に常住したまわんことを」と。
*** 以上転載おわり ***
たぶん、この趣意を早坂師は承けたのでしょう。
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