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顕正会の実態を検証する

215れん:2004/01/31(土) 17:51
紫宸殿本尊につき、堀日亨師は杉谷香道師筆録の講述にて「古来より確たる文献なし唯斯様に申し伝へ来ている」と述べ、また「現今謂ふ所の紫宸殿の本尊を紺紫金泥で写した本尊が仙台佛眼寺にあり、それに日量上人が紫宸殿の本尊と云ふ文字を書き込まれた、之は時の佛眼寺住職吉岡阿日威が願ったのである」と述べている。紫宸殿本尊の名称の初見は祖師伝の中の日陽伝で江戸期である。故山口範道師は、安国会編御本尊集中の御本尊の内、所蔵不詳の八十二、百十一、百十六番の御本尊は石山蔵としている。八十二番が紫宸殿本尊と伝承されたもの様である。


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