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顕正会の実態を検証する
196
:
ガンコ
:2004/01/15(木) 16:31
前回、ずいぶんと間抜けなことを書いてしまったものだと、いまごろになって気がつきました。
ひとりで一万部購入した人がいるという話があるけど、そうすると二百万円の出費である。じぶんは、同じ二百万出すなら、書店で二千部・・・つまり、定価千円ですから、これで二百万円分になる、そのほうが効果が大きいのではないのかと思ったわけでしたが、よく考えてみると、浅井先生ほどの方であれば、そんなことは当然わかっていただろうということです。
しかし、ただでさえ、商売だの、金儲けだのと、言われてしまうんですから、もし、書店での大量購入を会員に指示するようなことをすれば、それこそ批判者らに格好の材料を提供することにもなりかねないわけで、おそらくは、そうしたことも考慮して、ああいう方式をとったのだろうと思います。
なお、顕正会ではじめて書店に本を出した時、先生はおおむね次のようなことを会員に申されました。すなわち、本を書いても本屋さんで扱ってもらえるかどうかが問題で、顕正会には実績がないので普通には本屋に置いてもらえない、そこでみなさんにお願いしたいのだが、それぞれの住む町の書店に注文書を出してもらいたい、それが全国的にたくさん集まれば取り扱ってもらえるようになる云々。(取意)
おそらく自費出版やなんやで本を出したがっている人は五万といるのでしょうけど、本屋さんも商売だから売れる見込みのない本は置かないわけです。しかし、あのころ、まだ今よりも顕正会は小さかったけど、その本は大きな書店では平積みになっていたし、また、全国的には一位になったかどうか記憶がありませんが、顕正会員の多い地域では一位になるほど売れました。わたくしも十冊買いました。
そして、先生が次にお書きになった本の時は、会員に対して上記のような発言をされることもなく、当たり前のように書店に並べられました。この時はわたくし、一冊しか買いませんでした。
今回はいったい、どういう方法をおとりになるものか、不明の点が多々ありますが、いずれにしても、先生のおやりになることは、もう、それこそ、やることなすこと、すべて批判されちゃうんですから、ああ、先生もつらいなあ、ってわたくし思っております。
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