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顕正会の実態を検証する

193一刀両断:2004/01/13(火) 15:47
Jルーカスさん
全くその通りです。私の記憶違いのようでした。失礼いたしました。
当時、私自身は数冊購入して、結局郵便での送付は行わなかったので、そう思い込んでいた。

ガンコさん
そうですか、書店に並びましたか。
私には書店で購入したという者や、置いてあるのを見たといった報告をしてくるものがいませんでしたので、本屋には置かれず終いだったと認識していました。
ガンコさんのおっしゃる通り、確かに国書刊行会から2冊出版されており、諌暁書なるものも同出版社から出る予定だったと記憶しています。
ということは、実際に独歩さんが指摘されるように書店側で拒否したのかもしれませんね。
当時直接書店にて取り寄せるように申し込んだ人でもいれば、どのような形であの書物が扱われていたのか判るのでしょうけれども。

また、実際に二百円で会員は購入できるのに一般の人は千円と、頒価に相当の開きがあったわけですが、その価格差が結局会内部での購入してしまう原因だったのでしょう。
しかし、今となってしまえば、あの時会員達が自分の部屋を倉庫のように足の踏み場もない位に山積みにしていた「諌暁書」は、今回の「諌暁書」配布が事実であるならば、一体何の意味を持っていたのか疑問に思うところです。
改めて会長が書き下ろすか、若しくは手を加えて改訂版のようにするのか不明ですが、五十万を背景にしようとも百万を背景にしようとも「諌暁」は「諌暁」なのでしょうし、今度の「諌暁書」に真新しい目を見張るような内容が記されている可能性も期待できないでしょう。
とすると、一体平成九年の全会員総動員の「諌暁書配布」は何ら効果をもたらさなかった事を自ら認めていることにもなりかねませんし、効果どころか何の意味すらもたなかったのではなかろうかとさえ思えてなりません。


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