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顕正会の実態を検証する
192
:
ガンコ
:2004/01/13(火) 14:20
平成九年七月十六日の朝刊各紙に顕正会の広告が載っていたのは間違いありません。
そして、諌暁書が全国書店にて一斉発売になる・・・はずであったが、どこの本屋にも諌暁書は見当たらなかった。
どういう手違いがあったのか、それはわかりませんが、後日、店頭に並べられたことは事実です。
なにしろ、わたくしは本屋で五部、買いましたからね。
流通コード云々はよく存じませんが、すでに顕正会では国書刊行会から二冊出版してましたので、実績はあったわけです。
わたくしが当時、考えていたのは、定価千円で出している本を内部では二百円で売っていた、これはよくないのではないか、つまり、出版社に対して申し訳ないことをしているのではないのか、と思っておりました。
あの本は、薄っぺらかったですから、書店で平積みになっているときには目立ったけど、本棚に差し込まれてしまうとぜんぜん目立たなくなってしまう。はっきりした記憶ではありませんが、本屋に置いてあった期間は短かったですね。
本の売れ筋ランキングの常連として、池田大作氏とか大川隆法氏がいますけど、池田氏は別格にしても大川氏あたりは何か細工を施しているのではないか、っていう気がするのですが・・・顕正会でも、一万部も買ったというつわものがいるのであれば、むしろ積極的に一般書店での購買運動を展開するべきではなかったのか、そうすれば出版社の顔を立てることにもなるし、ランキングの上位に入って注目をあつめることもできたのではないかと思います。
そして、なにより、長い期間、書店に並べられていることのほうが強力な宣伝になるでしょうし。
ちなみに、いま顕正会で売っている平成九年の諌暁書は、国書刊行会の名前を抜いてしまって、バーコードもついていないと思います。(手元にないので、未確認ですが)
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