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顕正会の実態を検証する

16犀角独歩:2003/01/09(木) 07:48

> 浅井さんの書籍を読み始め…

そうそう。私がこの前会った顕正会の男の子もそうでした。
しかし、ちょっと、覗き込んだら、赤線で真っ赤か(笑)
学生が、試験前に虎の巻を赤線引きながら頭にたたき込んだのと同じ。
違うのは本番で、そのアンチョコ出して読み出してしまうところでしょう(笑)

御書の一節なんかを切り文で読み上げるタイミングで、「その文の前後はなんて書いてあるのかな」と突っ込むと、えらく狼狽したりするわけです。切り出され、つなぎ合わされ、捏造(つく)り上げられたものが絶対だと思っているだけ。考証もしなければ、御書全編すら読もうともしない。あるのは都合よく御書を切り張りした虚構だけ。もっとも、この浅井節はオリジナルではなく、言っている内容は聞いてみると学会・戸田さんが40年前に話していた内容大同小異。オリジナルは、もっとも自分たちが憎む学会にあることすら気がついていないわけです。誰よりも国立戒壇論を実践する唯一の団体は、その戒壇に入れる漫荼羅も、広布の達成の目師も、そのうちやってくるという雲を掴む夢物語で会員を煙に巻いています。

読み上げている内容を聞いて、こんな簡単に決めつけて、まとめて人を煽動してるのだと改めて思った次第。仏教や、日蓮の教えがあんな簡単なものであったら苦労しない。

なんで何事もああも簡単、単純化して教え込み、さらに鵜呑みにさせ、人格が変わるまで思い込めさせられるのか、取り憑かれたような怒りに固まった表情と、人心煽動、人格操作という非宗教という側面ばかりを自分たちが喧伝していることも気づけない異常心理下というものの実態を、チワワや、スピッツが吠える如きヒステリックで甲高い朗読を鬱陶しく思うように眺めていたものでした。「弱い犬ほど、よく吠える」とはよく言ったものだと思うわけです。

まあ、気の毒を通り越して、五月蝿いだけ。
あれは折伏なんて高尚なものではなく、勧誘という説得でもない。ただ、自分の頭に叩き込まれたヘドロを、吐き出さずにはおれない嘔吐のようなものでしょう。まあ、顕正会に限ることではないですが。

勧告しても帰らなかったら“110番”通報。すべて警察に訴えて、さらにマスコミを読んで報道要請。

官憲・報道にはお互いパイプも強いのですから、上述のような違法行為があったら、お互い直ちに世間の露出して対処しましょう。


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