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顕正会の実態を検証する
15
:
菊水護国
:2003/01/08(水) 18:21
つい先日(と言っても昨年末ですが)、法華講の方の依頼で顕正会員の方と話す機会がありました。
初日は夕刻7時位にその法華講の方の家に顕正会が来て、戒壇論だけで8時間費やし、何と夜中の3時までおりましたが、私が宗史や化儀を上げると混乱をきたし、声を荒げ途中、民家であることを示唆し、何度も帰るように促しましたが、何とか私を屈服しようと帰らず、最後は体力消耗、意識朦朧として彼は帰りました。
当然電車が終わっていたので、タクシーを呼んで帰りました。その際、さすがに彼は動転していたのでしょうか、私の靴を履いて帰りました。私は27センチ、彼は24センチですから、相当ブカブカだったでしょう(爆)。
おかげで、私は彼の窮屈な靴を踏みながら帰りました(私は車だったので、車中にはサンダルがあったので良かったのですが・・・)。
その数日後、靴の交換のため、またまた同家に来たのですが、そこでも夜11時にに来て、私は全く話す気は無かったのですが、強引に上がりこみ、朝方帰りました。彼は人の迷惑全くお構いなしに、浅井さんの書籍を読み始め、それでも納得しないので、一語一句関係無しに読み続ける戦略に出ました。
最後はシュンとして帰りましたが、既に朝6時でした。
何と同じ人物とトータル15時間の話し合いです(法論とは申しません。彼は浅井著の書籍を読みつづけるだけで、私は記憶だけで一切無資料でしたから)。
彼は昭和55年入信ですから、妙信講解散後ですが、20年以上の生粋の顕正会員でした。
昨年末はお蔭様で私は体力消耗してました。忘年会でも発散出来ませんでした(十分発散してた何て言わないでね、みなさん)
しかし、ああなるともはや怨念です。持久戦に持ち込み、人を寝かさず、警察の違法取り調べのような方法でした。私は意識朦朧で死ぬかと思った(笑)。特に2度目は彼は昼間十分寝て現れましたから、計画的かと誤解したほどでした。
あれでも活動報告では「法華講員を屈服した」と報告するのだろうけど・・・。
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