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顕正会の実態を検証する

145五月雨:2003/12/11(木) 23:01

さかなこさん

お久しぶりです。もうすぐお母さんになるんですね。
心よりお祝い申し上げます、おめでとう。

私も、はるか昔の初めての赤ちゃんが産まれる時の、喜びと興奮と不安を思い出しました。
でも、案ずるより産むが易しという諺どおりで、どうにかなるもんだと今になるとそう思います。
子どもが生まれたら生まれたで、どう接すればいいのだろうとか、どう躾ければいいのだろうなどと、初めての経験には山ほどの不安も心配もあるものです。
だけど、まあ、その山ほどの不安も心配もほとんどが杞憂で終わるものなんですけどね。

家庭内での宗教心を養うということですが、取り立てて無理に考えなくてもいいように思います。まずは、赤ちゃんへの愛情が基本ですよね。
宗教心という言葉をどんな定義で使っているかで違うと思いますが、情操面で考えるとすれば、子どもと一緒に、キレイな花を見たらキレイと思い、夕焼け空に感動したり、海の青さに海の底に住む魚を想像したりすることで十分だと思います。
倫理面で考えれば、良いことをする、悪いことはしない。社会一般常識内で生きることで倫理は学べると思います。

七五三とか初詣、クリスマスなどの宗教行事も気にせず参加させてあげたらいいですね。
子どもって、こういう行事がとても思い出に残るようです。
もしも、さかなこさんの親御さんが学会流でしたいと言っても、さかなこさんの家庭のやり方を
教えてあげてください。
「恋学」の掲示板でも、こういう悩みはよく聞きますが、子どもを守れるのは母親しかいないんだし、それに母は強しです。なぜだかね、女はね自然と強くなるのよね(^^)v

赤ちゃんを産むのは女としての最大の幸福だと思います。
元気な赤ちゃんを生んでください、くれぐれもお身体を大切に。

#学会一世の私から、反省の意味も込めた些細なアドバイスでした。


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