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つぶやきすれっど2
983
:
平和そうか </b><font color=#FF0000>(FLtwjPuI)</font><b>
:2004/09/08(水) 19:07
犀角独歩さん。
これです。これが私の生命観です。私はこの一生を賭けてもこの謎を解明したいと思っています。
↓
206 :Nanashi_et_al. :04/09/03 15:57
>>1
>死んだらどうなるだろうか?
無になる。しかし永久に無の状態が続くのではない。我々は無から現在の有の状態
になったのだ。精子と卵子という微少細胞だったあなたは、受精卵の胚ができた時
に有となったのだ。死は生まれる前の無に戻ることだ。あなたが無になってもあ
なたを生み出した人類という種は断絶していない。川に浮かぶ泡ができて消えても、
川が存在する限りまた泡を生み出す可能性は残されているのだ。
死は一個体の消滅であるが、その個体を生み出した人類という種が存続している限り、
再生の可能性は残されているのだ。
宇宙もビッグバン以前は無であったが、時間も空間もない真空の無の中にエネルギー
が生じ、ビッグバンを引き起こしたのだ。宇宙はいずれ無に戻る。それはビッグバン
以前の状態に戻ることなのだ。無から有が生じたのならば、再び無から有が生じる可
能性は残されているのだ。
だから自殺したら永久の無意識の安楽が自分に来ると考えるのは早計である。
なお文章の一部は雖念さんの御指摘があったために書き変えてあります。
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