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つぶやきすれっど2
923
:
愚鈍凡夫
:2004/09/03(金) 00:32
平和創価さん、今晩は。
高野悦子さんの「二十歳の原点」、十代の頃に読んだような覚えがあります。
確か、黒いカバーで、表紙に一輪の赤いバラの絵が描かれていたのではなかったでしょうか(記憶違いだったらごめんなさい)。内容については、ほとんど覚えていませんが・・・・。 (;^_^A アセアセ…
これは個人的な意見ですが、人は「生きる権利」と同時に「死ぬ権利」を併せ持っていると思います。
今年、母の死と向かい合うこになったのですが、母は、日に日に衰弱していく中で、主治医に医療機器によって生かされるのは耐えられないので止めてほしいと言っていたそうです。母の、この医療機器に囲まれて生きるのならば、人間らしい尊厳死を選びたいという願望が理解できます。小生も同じ立場になったとき、同じことを願うでしょう。
人生は長さではなく、何を成したかが重要なのだと思います。そして、自分の命をどう使ったのかが充実した人生であったかどうかの分かれ道になるのではないでしょうか。
勿論、死に急ぐことはありません。生きなければ何も成し得ないし、まだまだやり残したことがあるのに、未練を引きずりながら死ぬのはあまりにも無念です。
重い鬱病や、PTSDに苦しむ人たちを知っています。
同苦とはいきませんが、生きていく糧を見つける手伝いをしたりしています。自分に自信を持ってほしい。自分の力を信じてほしい。そう願って接しています。それは、揺るぎない自信を持ちえたとき、人は心の底から穏やかになれるのだと思うからです。
月並みですが、小生としては、これで自分の役目も終わった。そう思えるような人生の終焉を迎えたいと思っています。
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