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つぶやきすれっど2

901ワラシナ:2004/07/19(月) 11:40
曽我さん一家が昨晩(h16/7/18)入ったという「都内の病院」とやらの前で野次馬してきた。

0、昨日の昼のワイドショーでは、羽田到着後の曽我さん一家が直ちに向かった、という病院がどこかは、最後まで明かされなかった。だから追跡ルート放映にのめり込んでいた4チャンと8チャンを見ているほか手がかりはつかめそうもなかった。そして6pm近くになってその病院前の光景とその所在区がでたのだが、到着した病院玄関前の光景を画面で見ながらも、どの病院だったのか迄特定できなかった事が私には大変悔しかった。

1、そして、今日の(h16/7/19)朝刊記事でやっと特定できそうになった。「都営住宅前の大病院」という条件から言えば、候補は三つほど有ったが、その他の条件を加味すれば一つに絞られた為行ってみたところ正解だった。昨日一瞬見たテレビ放映の画像そっくりだった。一瞬見ただけではわからなかったのは、その病棟そのものが最近新築された建物だったからで、普段散歩でもしていなければその変化には気づく筈もなかった。

2、既に病院前バス通りから、警察官が広場に立っていたから、ここだろう、と思っていたがあたっていた。表通りから左へ曲がって下っていったのも、テレビ放映で、曽我さんを乗せたバスが右折して下っていったのを見ていたからだった。

3、玄関前には既に29人の報道陣が玄関正面での新光景キャッチを待ち受けていた。ワイドショーでおなじみのキャスターが喋っていた。(録画かリハーサル?)休館日なので病院側からの目立った動きはなかった。

4、「やはりここの病院だったのか、、、」という目的の場所にたどり着けた充実感に私は浸っていたところ、後ろの方で御近所らしき人の興味深い話が聞こえてきた。私同様、曽我さんジェンキンスさんを乗せたバスがどの病院へ向かっていたのか知りたがっていた人が沢山いたようで、その中にはこの病院と近所に有るもう一つの候補地病院間をピストン往復して、一体どっちの病院に着くのか、必死だった人が居たとか。そして目の前の都営住宅の住人の方は夕刻のテレビ放映で自分の団地が映っていたのをみて、この病院に来るんだ!と思ったのだそうである。

5、いずれにしてもジェンキンスさんの体調回復まで、ここしばらくは曽我さんジェンキンスさん御一家報道の中心がジャカルタからこの「都内の病院」とやらに移った事は確かなようである。


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