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つぶやきすれっど2
2606
:
犀角独歩
:2009/07/26(日) 14:03:58
問答さん
告知力のある貴掲示板の場を貸してください。
すでにblog、GREE、mixiでは告知しましたが、あろうことか、わたしが盗用をしたというデマが流されているのです。
まったく冗談じゃない。名誉毀損も甚だしい。浅井さんの「魑魅魍魎」「創価学会崩れ」「大謗法者」という悪口雑言よりたちが悪い話です。
以下、上述へのわたしの抗議を添付させていただきます。
***
あきれ果てた言いがかり、わたしが盗用?
まったく驚くこととはあるもので、金原明彦さんの周辺では、わたしが盗用したのだと言いふらしているのだという。
なにを言っているのやら。
わたしが、大石寺の所謂「本門戒壇の大御本尊」が弘安3年5月8日の日禅授与本尊を原本として臨模作為された作品であるとは、2005年9月9日の段階からインターネットで発表したとおりである。こうした下らない言いがかりをつけられないために発表した当初からカウンターをつけておいた。金原さんの出版は2007年8月20日である。
何故わたしは、所謂「本門戒壇の大御本尊」の真偽を論じるのか
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Library/6963/doki.html"
『現代宗教研究』第39号所載
http://www.genshu.gr.jp/DPJ/syoho/pdf/syoho39.pdf
大石寺から離脱して、創価学会から給料をもらっている佐藤伴道さんという還俗者や、西山茂さんあたりが、それに乗っかっていると言うが、本当であろうか。本化ネット、福神でもそんなことをいっているのか? もし、そうであれば、こうした人びとの良識も含めて抗議したい。
わたしが、こうした結論に達していく経緯は、富士門流掲示板における管理人・問答迷人さんをはじめ多くの方々との公開議論に基づいている。同掲示板を時系列で閲覧してもらえばすぐにわかることである。
だいたい、金原明彦さんなどや、その周辺の人びとは、今に至るまで、誰一人会ったこともない。聞くところに拠ると、わたしがネットに書き出す以前に創価学会本部に金原さんが、こうした文書を出し、その文書をわたしが盗用したなどと言う。
だいたい、わたしは創価学会を脱会しているのであって、今に至るまで創価学会とのパイプなど存在しない。創価学会本部に出した文書など、どうやって、わたしが手にできるというのか。それよりも、ネットで公開したものものや、先行出版物を、そのまま採用することのほうがはるかに簡単ではないか。
わたしが出した書籍の目次立て、説明順序とまったく同様の内容で書かれた本が、拙書のあとに出たとしたら、盗用はどちらかは自明だろう。創価学会のやり方は、どうしていつもこうして卑劣なのだろう。それに乗っかる人びとも、人びとである。
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