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つぶやきすれっど2
2528
:
マターリ
:2008/03/23(日) 16:58:20
日中戦争のころ共産党軍は、国民党軍と第二次国共合作をしていました。
しかし共産党軍は専らソ連とのパイプ役に徹し、謀略によって日本軍と
国民党軍を戦わせていました。上海事変・南京事件など、大きな戦いで
日本軍は、国民党軍を相手にしました。その間、共産党軍は非戦闘地域
で精力を拡大。そして太平洋戦争終結後、国共内戦となりました。
このように、日本軍は、共産党軍と戦っていないのです。
それなのに、台湾政府が親日で、中国共産党が反日というのも不思議な
話です。
現在の中国は、共産主義を脱し、資本主義社会になったように見えますが、
共産主義思想は根強いと思います。中国共産党の謀略体質は、今も消えて
いないでしょう。
チベット問題は、政治・経済・宗教などの問題が、複雑に交錯しているよう
ですが、案外、宗教問題が大きいと思います。中国政府は、儒教教育に力を
入れており、10年間で1万校以上の儒教学校が設立されそうです。
ダライ・ラマのチベット仏教は、共産党にとって、やっかいな物に映ってい
るのではないでしょうか?
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