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つぶやきすれっど2
2380
:
犀角独歩
:2007/01/31(水) 12:21:35
補足です。
> 「熱原で法難が起こり、法華衆3人が首を斬られた。その事件に時を感ぜられた大聖人は、出世の本懐たる大御本尊を顕わされた」と書くのは、ごく普通のことであろう。
また第4世日道上人の『御伝土代』も、その趣旨で書かれたものに他ならない。
何で、『御伝土代』の原文を挙げないのでしょうか。
原文を出すと、困るのでしょうか。
「熱原の法華宗二人は頚を切れ畢、その時大聖人御感有て日興上人と御本尊に遊ばす」
‘畢’とは「動詞「おわる」の連用形に完了の助動詞「ぬ」の付いた「おわりぬ」の転〕多く動詞の連用形に付いて、動作の完了したことを表す。…し終わった。…してしまった」という意味です。
熱原の法華宗二人は頚を切られてしまった。その時(頚を切られたとき)、大聖人は感ずるところがあって、「(細井さんの言葉を使えば)日興上人と共に御本尊を建立」したという文章です。
また、「三人」と書いてきたのに、ここでは「二人」となっていることも原文を出すとわかってしまいますね。
文章のとおりでしょう。頚を切られたから感じ入って本尊と遊ばしたということです。
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