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つぶやきすれっど2
2263
:
鳥辺野
:2006/09/29(金) 23:28:27
ところで、別の話ですが、これは私のつぶやきということで、保田妙本寺の一四世日我師の観心本尊抄の抜書に「久遠寺の板本尊今大石寺にあり。大聖御存日の時造立なり」という文章をかつて創価学会は切り文で解釈して仏教哲学大辞典の第一巻(昭和五十年十月一二日三版)で「(日我師が)富士大石寺に大御本尊あり、との事実を、ありのままに認めている。」と宣伝していますが、これは身延山久遠寺の事ではなく私は小泉久遠寺の板本尊の事で、以前れんさんが「本門戒壇の大御本尊様の偽作説」№1409にて語られた弘安四年の板本尊について日我師は述べているのではないかと思います。つまり「(小泉)久遠寺の板本尊(の紙幅曼荼羅は)大石寺にあり(板本尊は)大聖御存日の時造立なり」とは読めないでしょうか?実際に日我師が戒壇の板本尊を本物と認めるはずは無いと思います。ただ小泉の弘安四年の板本尊の原本が本当に石山にあるのかは不明です。私は№2231の小泉の御影尊の事同様この事を考えると夜も眠れません。(少しオーバーですが・・・)皆さんはこの文章どうとらえられますか。以上つぶやきでした。
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