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つぶやきすれっど2

2151犀角独歩:2006/07/09(日) 06:14:14

いわゆる、法に関するハッサン師の記述。以下、『マインド・コントロールの恐怖』から。

現行法は、暴力の行使またはその危険がないかぎり、マインドコントロールなるものが存在すること自体認めない。(略)実際、法というものは、知らないあいだに破壊的カルトの犠牲となってしまった人々よりは、むしろ破壊的カルトの方を守りがちである。(略)カルト集団には途方もない資力があるため、彼らはそれで最高の弁護士を雇い、批判者や元メンバーに対するいやがらせの訴訟(勝ち目はなくても訴えられた人は迷惑)を起こすことができる。

破壊的カルトはみな、目的は手段を正当化すると信じているので、自分たちは法の上にあると思っている。

まっとうなグループは、破壊的カルトのように恐怖と罪意識を通してコントロールするというような極端には、決して走らないものである。
あるもっとも破壊的カルトは、元メンバーを実際に突きとめて、あからさまな暴力、あるいは法的嫌がらせ、感情的脅しや脅迫などでだまらせようとする。


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