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つぶやきすれっど2

2150問答迷人:2006/07/08(土) 21:37:20

僕が創価学会員だったとき、こんな事を習いました。

「法には三種の法がある。世間法、国法、そして仏法だ。この三つの中で一番大切なのは、仏法であり、国法と仏法のどちらかを選ばなければならないときには、たとえ国法を犯しても、仏法に随わなければならないのだ」

たしか、これは、第二代会長の戸田氏の発言が元になっていたように思います。戦時中、戸田氏が国法を犯して捕らえられ、監獄に繋がれた事を正当化する論理がそこにはあったと思います。

本来、創価学会では、国法遵守の精神は薄いのではなかろうかと思います。現に、僕は、昭和44年当時、公然と選挙妨害を幹部から指示され、他党候補の事務所の電話を鳴りっぱなしにする、という選挙妨害活動をしたことがあります。

この経験からも、富士門流信徒、特に大石寺門流においては、現行法を犯すことには、そう心理的抵抗は無いように思っています。


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