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つぶやきすれっど2
2094
:
金龍
:2006/05/31(水) 11:58:22
目師の上洛が、禁裏御采配とした場合、当然にそれに関わる人物はある程度の資格が存在したのではと考えます。
確かに、新田氏との関係を思考しつつも、大聖人入滅時に関わる伝説が私の頭には浮かぶのです。
池上入滅時には、興師は当然六僧の席があり、それぞれに遺言を託されています。
その中にして、一人少年であり「経一丸」後の日像がおりますが、諸説は色々でそれぞれの伝説が言われています。
興味深いのは、大聖人が帝都布教を託されたのが経一丸であり、形見として「歯」を自ら抜いて渡したという伝説です。
極論の展開をしてしまうと、虎王丸と経一丸、どこかに共通点があったのではと思っています。
時代背景として、二人を同一視するのは乱暴と思いますが、当時の記録がハッキリと確証が持てないとすれば、
大聖人在世当時に随時給仕をした少年は二人と言うことになります。
しかし、当家では虎王丸のみを主張し、経一丸は身延方の主張となりどちらも二人の少年の存在を明記していません。
宮中に入る前にここら辺の整理をしてみたら面白いと思います。
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