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つぶやきすれっど2
2090
:
金龍
:2006/05/31(水) 00:37:38
以上のレスを拝見して、一つの疑問と言うか、もしかしたらと言う仮説が頭をよぎります。
そもそも、目師は尊・郷師の二人を連れて、寒風拭きぬく中に苦難の上奏と言う伝説ですが、
本当に「苦難の上奏」であったのかと言う疑問です。
目師の当時の年齢を考えると、既に伝法叶った道師が大導師として行くところを、
当時の石山一同が全く留めるという事は無かったという不思議です。
もしかすると、目師でなければならない理由が有り、仮に目師でなければならないとすれば、
多くの祖師の伝説に辻褄が合う場面が多くあると思います。
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