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つぶやきすれっど2

2037犀角独歩:2006/05/12(金) 09:37:44

なしさん

わたしは「出て行け」と記したのではありません。
せっかく、れんさんが声をかけてくださり、長いレスを下さったのだから、挨拶を返してしかりである、そのようなことが出来ないような無礼な態度はこの掲示板に馴染まない、挨拶も出来ないのであれば、他のバトル系の掲示板にいってはどうかという意味で記したのです。しかし、ちゃんと、2036に挨拶をされたのですから、その限りではありません。

なお、2036では、先の投稿内容を繰り返しています。これはたぶん、先の投稿が短文で誤解を招いたので、それを補完して繰り返したのであろうと思います。しかし、この同一内容の繰り返しは、当掲示板では投稿規約に抵触します。

「4 無意味な多重投稿・反復投稿を禁止します。同じ文章の連続投稿、或いは、文章は同一でなくとも内容的に同じことを繰り返し投稿された場合は削除致します。なお、根拠を示せないとか、すでに論理が破綻しているとかにもかかわらず、臆面もなく投稿し続けられた場合は、無意味な多重投稿・反復投稿とみなし、削除致します。」

特に管理者さんから注意がないので、今回は看過しますが、よく『当掲示板への書き込みルール』を熟読されて、投稿されては如何でしょうか。
http://jbbs.livedoor.jp/study/364/#13

さて、日目申状が許認可・嘆願書の類ではないかという点について、説明しましたが、どうも、申状の文のみにとらわれて、わたしの記した意味がわからないようなので、やや補完します。

> 日目上人に教学の著述が少ないことには興味がありません

あなたの興味は、関係ありません。
事実証拠がなければ実証されないということです。

> 「日目は十五の歳に日興に値い法華を信じて、以来七十三歳の老体に至るまで敢えて違失の儀なく----」と日興上人は仰せです

該当文章は『日興跡条々事』、日目譲状と称されるところですが、これを日興の真筆だといっているのは石山門下ぐらいのものです。
石山では日興真筆があると主張しますが、本日に至るまで、その影本を見せず、石山僧が論文まがいのものを発表し真筆であると言っているのに過ぎません。わたしは偽書説を採ります。偽書を以て証拠とするは笑止千万。この書は日興の真筆である証拠があればお聞きします。是一

わたしは先にも記した際に小樽問答を上げましたが、これは問答ではなく吊し上げだというのがあなたの反論でした。では、この問答と、称賛したのは誰でしょうか。大石寺一山ではありませんでしたか。あなたがどのような信仰者であるか知りませんが、文面からすれば、小樽問答を批判する側であるということは、この点については当時の石山を批判する立場にあるということですね。その点ではわたしは同意しますよ。


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