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つぶやきすれっど2
193
:
モモ
:2003/01/02(木) 06:37
犀角独歩さん
あけましておめでとうございます。甚深のレスを拝見しました。ありがとうございました。
私が聞いたのは「石山とは蔑視した表現だ」というようなことです。
学術的に用いるならばともかく、一般的な呼称ではないように感じます。
最近の大日蓮など、「石山」という表現は拝見したことがありません。
また大石寺の山号は先にもありましたが「大日蓮華山」であり、「石山」ではありません。
「石山」を連呼し、「石山僧」「石山組織」「石山法華講」など、このような用法は蔑視、揶揄しているように感じる人もいるでしょう。
「石のような山」「石のように頭が固い僧」「石のような組織」など。なるほど確かに今の大石寺、日蓮正宗は石のように頑固で部外者を排斥するようなところがあるかもしれません。
「名は体にいたる徳あり」というような言葉が御書にあったと思います。
言葉は変化していきます。たとえば「おみおつけ」は「御御御付け」と書きます。言葉が変化していった例としてあげられると思います。
一般的呼称として「石山」を連呼するのはどうかと思いますが。
あと私は「大石寺」とは広宣流布、本門寺顕現への夢のある呼称として気に入っています。
「日蓮正宗」はセンスがないと思います。だからたとえば「日蓮正宗信者」というより「大石寺信者」という方が気に入っています。
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