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つぶやきすれっど2
1852
:
犀角独歩
:2005/11/05(土) 11:34:35
古い話ですが、公明党が出来立ての頃、宴会政治の廃止を訴えた国会中継を見た記憶があるけれど、格好良かったですね。さらに福祉政策とか、みんな、信念に基づいて、輝いて見えました。
これががっくり腐り落ちていたのがわかったのは、田代富士夫の砂利船汚職、池田克哉のリクルート汚職でした。
区議、市議辺りはどうだか知りませんが、衆参議員になれば、会員向きの顔と、議員一般社会の付き合いを使い分けていますね。いまや自民党のよきパートナーですからね。
藤原行正の藍綬褒章受章パーティーに行ったんですが、高輪新プリンスホテルの飛天の間で、「なんだ、創価・公明は『無冠の友』じゃなかったのか」と思ったのを覚えています。もっとも日本で勲章をもらわない池田さんは海外からで、いまや200にも及び勲章とか、何とか。
この『無冠の友』という池田さんの詩、たしか正本堂建立当時、パンフレットにされて配られたんですが、いまでも読まれているんでしょうか。聖教新聞配達員を謳ったものでした。あと、学生部に送った『6・30メッセージ』というのもありました。「喝采のない不惜の転教」という一節に涙したものですが、いまや、昔話というところでしょうか。
「昔はよかった」と、他宗の人を交えたところで呟いたら、「俺たちは迷惑していたんだ」とぼやかれました(笑)
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