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つぶやきすれっど2
1786
:
犀角独歩
:2005/09/04(日) 14:01:54
田中師の考えにわたしはまるで無謬性は覚えないので、田中師は、そう考えていたのか程度にしか思わないわけですが、妙法を切ると「首切り題目」なら、蓮華を切れば「腹切り題目」かなと思ったりします。本覚的には蓮華が因果倶時不思議一法ですからこれを切ってもまずい。しかし、妙法蓮華経を如来全身と見なせば、どこで切っても仏身を切るなんていう解釈は成り立つわけでしょうか(笑)
まあ、わたしからすれば、どうでもいい話に分類されます。興味があるのは、しかし、日蓮聖人はこの件に何か言っているのか、言っていなければ、あとの人間は何を根拠にそれら説を立てるのかという一点のみです。
日蓮聖人の時代、一般の唱題を唱える時間はどれ位の長さだったのでしょうか。3編唱えた、5編唱えたとか、そんな短い題目口唱の記述がありますが、今の時代の唱題、もしくは引き題目よりはるかに長くかけて一唱をされていたように思えます。となれば、一文字一息の可能性もあり、もしくは南無、妙法、蓮華、経で切っていたかも知れず、しかし、それを本当に首切りだと言ったかどうか…、わたしは言わなかったように思えます。しかし、これは資料の提示を待って発言したほうがいいことでしょうね。
批正をお待ちいたしましょう。
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