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つぶやきすれっど2

1703犀角独歩:2005/07/11(月) 08:20:54

戦前の日蓮門下について、わたしはもっと反省されて然るべきであろうと思います。

世界最終戦争、天皇本尊論に基づく、アジア侵略で日蓮折伏が果たしてしまった悪をもっと反省されなければならないと考えます。

戦後、創価学会の折伏大行進、また現在の顕正会の折伏は、中世以降醸造された折伏の意味を変えたものであったのであれば、その点は闡明にされるべきでしょう。しかし、学会も顕正会も侵略戦争に荷担したわけではありません。大木師は日蓮正宗の戦争責任を書きました。では、日蓮門下全般に戦争責任はなかったのかという問いは可能でしょう。わたしは大いにありと考えます。そのような責任を負うものが、その反省もなく、単に学会、顕正会を批判することは、まったくの無反省であると批判されて然るべきです。人のことより、まず、自分の反省が先決です。


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