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つぶやきすれっど2

1553ラキ:2005/04/30(土) 16:20:38
いま凄く悲しいです。
顕正会本部に電話して疑問を質問しました。
1.勤行について。
遥拝勤行なので1座は、ご本尊がないので省略。(しなくてもいい)
2座以降は、方便品。じがけの略式でいいとのこと。
長行できるなら長行でもかまわない。
5座3座したければ、するのはかまわない。
正宗歴代の作法に則っての勤行は「妙信講」時代は実践されていたのではといいましたが、
浅井氏の考えなので、明確には回答されませんでした。

2.御書発刊についての顕正会新聞の記事について。
何故、御書発刊が20近く経ってるのにされていないのか?
「浅井氏の激務のため、一字一句、濁点などの間違いがないようにするために
時間が掛かる」御書編纂なら、学会版であるのは、宗門が認めた正式版でそれを、
元に編纂すれば、問題はないのかとの問いに「御書編纂を出来るのは、浅井氏しかいない」
御書講義をつけるのが出来るのは、なら、わかるのですが。
「H7年度の発表では、2年に1巻の発行で、3巻まで御書講義をつけて発刊する」
このようになっているのに、いまだ10年過ぎても発刊されないのは何故?との問いに。
「御書が発刊されなくて、何か問題がありますか?信心に影響されますか?」
仏法は道理。有言実行ではないのですか?延期の理由を明確に伝えるべきではないのですか?の問いに
「浅井氏が御書講義をされている。それで充分ではないのですか?信心がないから浅井氏を信じられない、
のです。」て、話の本質をごまかそうとしていると指摘しても、「ごまかそうとしてるのは、あなたの方です。」
て話をすり替え、ごまかしに持っていく。不甲斐ないやり取りなので中略。
「浅井氏だけが御書のままに大聖人の仏法を実践している、ただ一人」と言う、
浅井氏が血脈相伝でもしてるような言い方は、狂信的な言葉は、浅井宗と同罪!
「折伏理論解説書を読みましたか?」の問いに「発刊されている書籍は、全部読みました」と応えたら、
「それでも浅井氏の心がわからないのか!」て・・・
半ページ以上が、学会批判。そして、顕正会の歩み。(一方的な内容なので、真偽は不明ですけど)
残り数ページが、三証。五綱判。十会論。等少しだけ、掲載。
信心歴長い人が読む本で、初心者向きではないと、言っていますが、
学会の初心者教学の本以下の、悪書と言い切ります。
どこが「折伏理論解説書」なのか?「じさしさん」の部分が多い書籍であって、
肝心な、理論の解説が低俗すぎだと感じます。
これが、浅井氏の著書なら学のなさを広めてる気がするのは私だけでしょうか?
学会教学部編纂、池田氏監修の書籍のほうは、数倍まともと感じてしまいます。
最後に「誹謗を言うのか」との問いに「誹謗な暴言を吐いたのはそちらでは?」
というと、言葉につまり「誹謗されて何故よろこばないのか?法華経の行者は」といい
「龍ノ口法難でも、うれしかな、うれしかな」との言葉があるではないかといったら
「罪障消滅できます。」と捨て台詞を残し、電話を切るありさま!
大聖人の慈悲の心の問いもしましたが、話にならないほどの狼狽ぶり。
いい事を言ってるようで、中身がない信心だと思いさせられました。
求道心。疑問心。研鑽する心が皆無な人しか無理な組織だと思いました。
何故今まで残ってるかと思うに、浅井氏の力ではなく、どこの組織も相手にしてない。
これが事実なのではとの、私なりの答えです。


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