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法華経について
325
:
マターリ
:2008/08/05(火) 21:01:09
>犀角独歩さん、パンナコッタさんから紹介していただいた、摂折スレ
を拝見しました。この中で犀角独歩さんが、「日蓮は涅槃経の行者だった
」とおっしゃっています。
そのために日蓮は、常不軽菩薩を涅槃経的に解釈したと考えれば、常不
軽菩薩について、1.人から悪口雑言される、とだけ記した理由が、理解
できました。
また、顕正居士さんのカキコを拝見しました。
>智邈が「折伏思想」の創唱者である。むろん、智邈の主観では竜樹で
ある。日蓮は智邈のこの思想をよく理解しなかった。
長い時間をかけて、国から国へ、人から人へと教えが伝わっていくうち
に、元の教えが、全く別の物へ変化していく恐ろしさを感じました。
>パンナコッタさん、
>だからと云って、年中怒鳴り散らしている蓮祖のイメージは後世の産物
でしょう。
蓮祖は、一方で、とても心優しいという評価があります。私は、その点に
ついて御書を見ましたが、どうも文面からは理解できませんでした。
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