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本尊と曼荼羅
662
:
問答迷人
:2009/07/22(水) 21:25:21
その幹部の方は、恐らく医学に暗く、自分のしている信仰にも暗い人なんだと思います。
安定剤は、余程強いものでない限り、副作用は少なく、習慣性も無く、無難な薬剤だと思います。
病は信心で受け止めるべきものではなく、医者に掛かって治療すべきものだと思います。勿論、医者を選ぶ必要が有りますね、特に手術は職人仕事ですから、腕の良医者を選ぶべきです。信心の眼で良い医者を選ぶべきだ、と指導するなら分かりますが、信心で受け止めよ、とは意味不明ですね。
戸田さんも、「幾ら祈っても、炊飯器にスイッチが入っていなければご飯は炊けない」と指導していましたね。何でもかんでも信心、では現実に直面している人を納得させる事は不可能ですね。
なお、寛師曼陀羅が悪いとは僕は思いません。現に僕は今も日顕師を激しく非難しながらも、日顕師書写の紙幅曼陀羅を仏壇に掛けて、日々勤行・唱題しています。どの曼陀羅にせよ、日蓮聖人の曼陀羅を基本にしたものであれば、何も問題はない、と考えています。
>二箇相承が偽書
よく気が付かれましたね。僕も同意です。日蓮正宗が他の日蓮宗各派に対して優位に立てための、虚仮脅しの道具だと考えています。
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