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本尊と曼荼羅
360
:
ひたち
:2005/05/14(土) 00:39:02
まだ書き忘れたことがありました。塩田師の論文から、蓮師の「所謂法華経の観智の儀軌に寿量品を阿弥陀仏とかける、眼の前の大僻見」を、寿量品を決定如来としたことを指したと考えたのですが、そうだとすれば蓮師は決定如来=阿弥陀の義をもっていたことになり、この法華曼陀羅をよしとされるはずがないと考えます。
さらに思いを馳せれば、蓮師は寿量品=附属の妙法と考えていたのでしょう。曼陀羅中央の題目がそれを表していると思います。この件はもっと思索が必要だと感じております。
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