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本尊と曼荼羅
26
:
独歩
:2002/04/09(火) 00:02
問答名人さん:
> 『今此の御本尊は教主釈尊五百塵点劫(じんでんごう)より心中にをさめさせ給ひて』という記される場合の、この御書における意味合いは、「此の御本尊」とは、「曼荼羅」でしょうか、「五百塵点劫の教主釈尊」でしょうか、或いは、「妙法蓮華経の五字」でしょうか。
雑駁な言い方ですが、これはどれでも正解ということではないでしょうか。
該当の書は特に論書というわけではありませんから、信者の「信」に重点を置いた記述であろうかと思うわけです。方や、問答名人さんが求めている答えは論述的なものではないでしょうか。16にも記しましたが、私は情緒的な意味合いを加味せず、考証するとズレが出るように思うのですよ。
これと、しつこい記述になりますが、「厳格な意味」とは、また、分けて考えるべきではないのかというのが私の意見です。
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