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本尊と曼荼羅
103
:
問答迷人
:2005/05/03(火) 22:12:07
通りすがりの凡夫さん
曼陀羅の安置方法、やはり、日興上人が「掛け奉るべし」と書かれたごとく、随所に於いて掛け奉ったのではないでしようか。曼陀羅を仏壇に安置するという奉安式は少し時代を経て確立されたのではないでしようか。あくまでも、唱題に主眼が有ったわけで、何時所を追われるか、何時命を狙われるか、何時所払いをされるか、という迫害の嵐の中の蓮師の存命中には、仏壇に安置する、という奉安式は珍しかったのではないでしょうか。随時随所で壁にかけて唱題したのではないかと、僕は思っています。
>本門の教主釈尊は妙法五字であっても不思議ではない
にも拘わらず、本尊抄、報恩抄において、「妙法五字」が本尊である、と述べなかったのは、如何なる理由によるものなのか、この点については、いかがお考えでしょうか。
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