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754一字三礼:2007/09/03(月) 23:20:15

いろいろなご意見がありますね。

まず、創価学会員ではない私は、タイトルの「創価学会のひとり勝ち」の意味がまったくわかりませんでした。

創価学会が「どのような相手」と「何」を争って「何時」、「どのような条件」で「勝」が確定したのか。

もしもこの「創価学会のひとり勝ち」という言葉が、通仏教用語もしくは通日蓮教学用語であったならば、それを知らないのは私の不勉強ということになりますが、これは明らかに違います。

発表者は、創価学会以外にはその意味が通じないであろうことを、説明もせずに「‘創価学会がひとり勝ち’した理由は、その学会精神にある」と始めました。

聞く者のことを考えない、実に独り善がりなものです。

また、学会精神は「仇打ち」と言ったのにも驚きました。
新宗教であれば、その布教精神が「仇打ち」であろうと「恨み」であろうと眉を顰めるだけですが、創価学会は日蓮法華系の宗教団体であったはずです。

本来であれば、その布教精神は、「法華経」に基づくか、宗祖日蓮の意志に基づくのが常識です。

「仇打ち」とは‘目には目を’‘暴力には暴力を’の心であり、宗教団体とはおよそ相いれない復讐の精神です。

独りよがりなタイトル、創価学会の組織はとても認めないであろう「仇打ち」の精神などという結論、どれをとっても聞く価値などない本当につまらないものでした。


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