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432
:
「御書の声」
:2004/12/12(日) 17:36
「池田大作のXデー」
創価学会はその日のために体制は整いつつあるが、池田大作の存在が大き
すぎて組織の本格始動は時間が掛かるだろう。
「池田センセイのために」頑張る創価学会員の心に真空タイムが襲う!
本部から地方組織までカリスマ依存の組織は暫らく方向感覚を失うだろう。
以前「池田大作倒れる!」のニュースが駆け巡った事があった。
その時も、池田の病状の真相は池田夫人側近にしか判らなかった。
副会長クラスも公明党幹部も判らなかった。
創価学会の奥の院は一部の人間にしか判らないのだ。
今ハッキリしているのは『池田家の創価学会』を存続させようと考えて
いる勢力がソノ準備は完成していることだ。
池田夫人と秋谷の連携で実質的な世襲は完成していよう。
問題は池田亡き後の創価学会の組織活力がどうなるかだ!
組織のタガがはずれ、沈滞なら・・・
創価学会に無いといわれている派閥も化学反応が始まる。
単なる友好的な人脈が核となり、不安が安心を求めて固まってゆく。
戸田城聖亡き後も3年の暗闘期間を経て池田大作が全権を掌握したのだ。
創価学会波乱は3年以降から始まる!
日顕宗門も狙っている!
池田センセイ亡き創価学会に「戒壇の御本尊さまの元へ還ろう!」の声
が迫ってくる。
心の焦点を失った学会員に「戒壇の御本尊さま」は引力が有る。
日蓮正宗にとって千歳一遇のチャンスがやって来る。
創価学会の組織が沈滞し、不信を誘発すれば、
「戒壇の御本尊さまの元へ還ろう!」の声は大きな力を発揮する。
一旦、宗門の信心に付けば、創価学会時代の
「組織活動に明け暮れた人生」「財務、財務の貢ぎ人生」に目が醒める。
ムラムラと創価学会時代の後悔が沸き起こることになる。
「池田大作に騙された」脱会した宗門信者の多くが実感する心境なのだ。
それは創価学会に対する怨念に変わってゆく。
そして「戒壇の御本尊」絶対の確信になる。
「池田センセイ」絶対が「戒壇の御本尊」絶対に置き換わる。
オセロの目が逆転するように、このような現象が庶民レベルで広がる
悪夢は空想ではない。
「池田センセイ」絶対が無くなれば組織のタガがはずれる。
創価学会に無いと言われる派閥が内部で動き出すのはソレからだ!
池田大作が作り上げた組織体質は謀略が横行する。
自壊本逆となればソレが災いして、分解反応は止められない。
「創価学会は外部からは潰せない、潰れる時は内部からだ!」
これは池田大作の言葉だ、よくその弱点を知っているからと言える。
「創価学会撲滅!」
池田大作は余りにも多くの怨念を買いすぎた。
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