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『日蓮大聖人が御本仏である』という教義について
414
:
ガンコ
:2003/08/19(火) 17:42
藤波太郎さん
つまらない質問ですが、御相伝書を抜きにして、つまり日蓮宗で使われる御書だけで、日蓮本仏に到達することはありえないのでしょうか?
現代感覚で言えば、「我は仏である」などと自称することははなはだこっけいであり、第三者による客観的評価がなければ信用できるものではありません。そういう意味では法華経における多宝仏の証明はけっこう重要であり、また、現代的ともいえるのではないか? と思います。(法華経じたいが現代的かどうかわかりませんが)
つまり、大聖人御自身が「我は本仏なり」と言ったか言わないかではなく、まったく異なる評価法があるのではないか? と思うのです。
もしかしたら、この方法で本仏論は成立するのではないか? なんてことを考えています。
日蓮宗も正宗も大差ない、という意見では藤波さんと一致しているわけですから、わたくしの言わんとしていることはご理解いただけると思うのです。
祖師信仰と本仏論は大差ないのではないかと考えます。わたくしの立場で言わしていただけば、日蓮宗は正宗に本仏を先取りされちゃったから、言いたくても言えない、で、なんだか意地をはって釈尊に固執している・・・とか書くととうぜん反論があるでしょうけど、学会員のれんさんあたりのご説明を聞いていると、日蓮宗と正宗がまったく同じに思えます。ちょっと、よろしかったら、偽作論の過去レスをご覧になって見てください。
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